Doubtful bird's Tumblr
ケーキ屋のショーケース覗き込んでる女の人の写真集を作りたいくらい、ケーキ屋のショーケース覗き込んでる女の人はみんないい顔してるな
ブラック企業問題は
「たちの悪い企業がほかの企業の中に紛れ込んでいて、
 その罠に嵌ってしまう若者がいる」
という単純な仕組みではない。
「自分の事を”替えのきかない人材”だと思っている”替えのきく人材”」が安く大量に出回っているからこそそういうビジネスモデルの会社が伸びる、
という競争条件に関連する問題なのだ。
taisukeorg:

洗濯機のマニュアルの「こんな音がしたとき」が腹筋にくる
日本女の人生


-18 高校在学中に妊娠なんてできない

-22 大学在学中に妊娠なんてできない

-24 入社して1-2年目で妊娠なんてできない

-26 やっと仕事で戦力になりはじめたのに妊娠なんてできない

もしこれが誇張ではなく「現実」なら、日本女が平易に妊娠できるのは26歳以降ということになる

昔の高齢出産の扱いが30歳以降だったことを考えれば26-30の4年程度がラストチャンスだろう

電車で例えれば、日本女は終電近くの電車にしか乗れないという事
そう言えば昨日の昼のさくら水産で店出るときに笑顔で「おいしかったよ」と店員のおばさんに言ってるサラリーマンがいて紳士だなと思うと同時に味覚障害なのかなとも思った。
小保方さんが早大のAO入試の賜物というのも象徴的だ。 AO入試というのは、日本型一発テスト点数至上主義では傑出した人材は出ないからという考えて導入された制度らしい。でも、イヤミな言い方かもしれないけれど、たかが一般大学入試程度の点取もできない人はプロとして基礎研究をやっていくのは無理ではないかと思う。確かにアートや起業には点取り虫は必要ない。でも、プロのサイエンティストとしては、あの程度の(やれば正解の出てくる)お勉強は、ピアノで言えばハノンの練習曲をやるようなもの、ハノンも弾けないのにショパンが弾きたいと言ってもプロになるのは無理である。 彼女はあの会見のevasiveな応答から察するに、点取型勉強は苦手だろうから、従来型点取り虫入試ならそこで選別できた可能性もある。
図書館で『死について!』という本を見かけて手に取ってみたことがある。いろいろな職業の人が「死について」語っているのだが、これがとてもつまらない。

どうつまらないかというと、「死について」ではなく「死というイベントが紡ぎ出すドラマについて」つまり「生について」しか語っていないのだ。63人の語り手の全て、例外なく、である。これがもしかしたら世の中の感じ方・考え方の縮図なのかもしれないと思った。
ガスコンロの炎の上に火傷しない距離で手をかざし、
その熱さを覚えておく。
今度は七輪の炭火の上に、火傷しない距離で手をかざし、
その熱さを感じ取る。

あきらかに違うのがわかると思う。
ガスは「皮膚が熱い」感じだが、炭は「手の中が熱い」感じ。
これが遠赤外線ってやつ。
調理には遠赤外線が適しているのは秋刀魚以外でも一緒。
学生の頃、飲み会でいろんな先輩が無理やり酒を飲ませてる中、僕は基本的に水割りと見せかけて100%水を後輩に飲ませていたので後輩達から「セーブポイント先輩」って呼ばれてた。飲み会の終盤になると後輩が妙に集まってきては体力を回復していた。
小学校の国語の時間に先生が「水戸黄門で八兵衛がものを食べるシーンがあるのは、その後八兵衛が腹痛を起こして、あるいは八兵衛が食べた名物を巡って騒動が起きる伏線で、八兵衛は意味なく食べてるわけじゃないんだ。作文もそういうふうに書くんだよ」とプロットの基礎を教えてくれた。

「小保方さんを見て、女性でかわいそうと言うおっさんが居るようだけど。そういう女性やおっさんこそが、マジメに仕事をしている女性の敵なんですよね。要はやった仕事の中身で評価してない。」

というツイートがたくさんリツイート(今のところ1200くらい)されて、やっぱり同じように感じている方が多いんだなと実感しました。

小保方さん個人のことは私はもちろんわからないので、良くある一般的な話として、書こうと思います。

痛感するのは、こういうオジサンは女性を評価している振りをして、実際は正反対。女性の仕事の中身を見て評価しているわけではないということ。

オジサンは飲み会とかで若い女の子をチヤホヤできて楽しいし、こうした女性の方も楽して仕事ができるという共犯関係(男を使うことも)。

こういうのは、どの職場でもある程度はあるのでしょうが、理系の企業では女性がとても少ないので、女性は希少価値。で、比較的多いのかもしれません。

ただ残酷だと思うのは、人は年を必ず取るから、長くは続かない。

20代、30代の前半頃まではオジサンがチヤホヤしても、40代になるとあまりないのではないでしょうか。

結局、若いうちはチヤホヤされて、表面的には上手くやっていた女性も、年齢を重ねるとそういう仕事の仕方では、続かなくなってしまう。

そういう女性は、気付くとどこかに消えてしまう。

一方、マジメにこつこつ仕事をしている女性の方は、オジサンに愛想を振りまいたり飲み会に付き合わないと、割を食って冷遇されることさえもある。

結局、性別や国籍、年齢にかかわらず、公平に能力と業績の中身を評価する社会にならないと、女性や外国人、若い世代が抜擢されることなどないのです。

仕事で大失敗した愛想の良い女性に優しくすることは、決して「女性に優しい」わけではなく、オジサンの自己満足。

もし本当に「女性にやさしい」のであれば、女性だからと言って、チヤホヤするわけでも、冷遇するわけでもなく、淡々と公平に接するべきでしょう。

話は戻って小保方さんの件。

「女性の社会への参画を促進する」ために小保方さんを擁護する政治家の方がたくさんいますね。

もし本当に「女性の社会への参画を促進」したいのであれば、地味かもしれないけど、ちゃんと仕事をしている女性を、男と同じ基準で評価し、男と同じ基準で抜擢すべきではないでしょうか。

何でもできる何でも屋さんが頑張ると、その人はだんだん道具に近づいていく。道具は壊れるまで使い潰され、壊れたら舌打ちされて捨てられる。
178 名前:(‘∀`)[sage] 投稿日:2008/06/23(月) 19:43:10
彼女ができたら何したい?
『一緒に○○したい』または『彼女に○○してあげたい』
と答える男はそのうち彼女ができる。
『彼女から○○してもらいたい』と答える男は彼女はできにくいだろうな。

女でもそう。
『彼氏ができたら一緒に旅行したい』と言う子と、
『彼氏ができたら旅行に連れてってもらいたい』と言う子には大きく違いが出る。
どっちと行ったら楽しそうと思えるか?

『してもらいたい』と考える人間は幸せになれない法則があるんだよ。
峰:でもそれは、黙ってても寄ってくる人でしょ?
こっちから何も動いてないのに寄ってくる人って、基本、すごくレベルの低い人だと思ったほうが良くて。
何にもしなくても寄ってくる人は無視して、自分から動かないとデートしてもらえない人がちょうどいい相手なので。

一同:すげー!間違いないです!

峰:男の人でもお金を持ってて、割とかっこよくて、スペック的には高いのに、自分では一切動かなくて、告ってきた女とばかり付き合ってる人がいるんです。
だけど、やっぱり彼女は無職のメンヘラみたいな子が多くて…結局包丁を持ちだされて別れる、というのを繰り返してる友人がいます。
なんで自分から行かないの!もっとまともな女いるだろ!みたいな。

完全に待ちの状態でくる異性っていうのは、自分のレベルより3段階ぐらい低い相手なんだなと。
私が「辞める前に一回試してごらん」と勧めているのは、とにかく今所属している会社の仕事は6時になったら上がって、本当にやりたいと思うことを6時以降に毎日やってみるということなんです。一回「辞めよう」という気持ちになったら、会社のなかでの評価も気にならないから、残業も断れるんですよ。それで一旦ボランティアで1年くらい関わればスキルもつくし、本当に欲しい人材だと思われたら声がかかるし、本当に好きなら続くんです。だから、それからでも辞めるのは遅くないよ、と言っています。それで6時に帰るようになると、その会社の仕事が、嫌いじゃなくなる人がすごく多い。そればっかりやるから嫌いになってしまうんです。